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うにをかっこみたい!

2011
13
July

何で魚介類ってあんなに高いのでしょう・・。魚介類が好きだからが故にスーパーの鮮魚コーナー行くと毎回思います。お刺身を思い切って買い物カゴに入れるのですが、仕分け人の嫁に元の棚に戻されます。もちろんお刺身好きです!でもね、ホントはね、・・・うにが食べたいの!!!何て口が裂けても言えないしカゴに入れられません。一度でいいから、酢飯が見えないくらいにドバーっとうにを乗せて、お口の中にかっこんでみたいものです。私はすしネタの中でも特にうにが好きである。うにはトロっとして、口の中にあっという間に広がり、溶けて消えてゆく。それがたまらない。うにはいくらでも食べたいが、私の収入ではそれもままならない。非常に悲しいことだ。うににも色んな種類があるらしい。その中でも、バフンウニと呼ばれる種類が一番濃厚でおいしいと思う。色はだいだい色である。私はそれを北海道の奥尻島で食べたことがある。やはり、産地なのでおいしかった。
 サッカー・日本代表合宿(10日、カタール・ドーハ)ザッケローニ監督は練習前、ピッチで13分間にわたって円陣を組み、“反省会”を開催した。

 指揮官はまず、ヨルダン戦の2時間前に会場入りしたことについて、「早すぎた」と反省。初の代表チームの公式大会でもあり、慣れない部分があったことを素直に認めた。

 一方、縦にシンプルに攻める形やサイドチェンジなど、練習で繰り返してきた内容を再認識するよう強く選手に要求。MF遠藤は「口調は落ち着いていた」。FW岡崎は「言い訳ではなく、次に向かってやっていこうということ」と気を引き締めていた。

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 ◇アジア杯1次リーグB組 日本1―1ヨルダン (2011年1月9日 カタール・ドーハ)

 ザッケローニ監督が思わぬ“通訳問題”に巻き込まれた。

 ヨルダン戦開始直後、ベンチ前のテクニカルエリアで通訳と並んで2人で戦況を見つめていたところ、第4審判から注意された。大会規約では同エリアに同時に2人が立つことは禁止されており、以後、ザッケローニ監督はピッチ内への指示を控えざるを得なかった。だが一夜明けたこの日、協会幹部と規約について再確認したところ、選手に指示を出す時には通訳を伴うことが許されることを再確認。指揮官は「レギュレーションだからしようがない。でも大きな問題はない」と笑顔で話した。

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 ◇アジア杯1次リーグB組 日本―シリア(2011年1月13日 カタール・ドーハ)

 左足首の負傷で登録メンバーを外れた日本代表DF槙野智章が“ムードメーカー枠”で引き続きチームに残るよう要請されていることが分かった。

 協会関係者によると、ザッケローニ監督が持ち前の明るさでチームを盛り上げる槙野のキャラクターを高く評価。チームに同行することを強く望んでいるという。代理人を通じて新天地のケルンと調整しており、近日中にも残留か否かが決まる予定。腰痛の酒井と入れ替わりでメンバー入りし、9日にドーハ入りした広島時代のチームメートDF森脇は「槙野くんはホテルでも盛り上げてくれている。もし離脱したら僕が代わりに盛り上げ役をやりたい」と話した。

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 ◇アジア杯1次リーグB組 日本―シリア(2011年1月13日 カタール・ドーハ)

 ザッケローニ監督がヨルダン戦から一夜明けた10日、チームにカツを入れた。午前練習前にスタッフを含めたチーム全員をピッチ中央に集め、約15分間の青空ミーティングを敢行。プレー内容やメンタル面での改善を求めた。

 精神面では「まだアジア杯モードに入っていない」と気持ちの切り替えを要求。また試合直前の過ごし方にも触れ「試合開始2時間前のスタジアム入りは早過ぎた」と話したという。プレー面については試合後の会見で「攻撃の組み立てが遅い。ボールをもっと速く回さないといけない」と課題を指摘していたが、この日も「引いた相手に同じような攻撃を続けていてもしようがない。もっと考えろ」と注文をつけた。

 指揮官はヨルダン戦後、フィジカルコーチのアルバレッラ氏を除く全スタッフで同組の裏カードであるサウジアラビア―シリア戦を観戦。協会幹部によると「日本―ヨルダン戦のコピーのような試合だった。サウジがボールをキープしシリアがカンターを仕掛ける展開」と感想を述べていたという。13日のシリア戦ではヨルダン戦と同じ失敗は許されないだけに、今後の対応が注目される。

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