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やみつきになるなっとう味

2011
29
June

私の中でうまい棒のベスト1は何と言っても「なっとう味」です。出会った時は納豆って・・と思いつつも、食べてみたらおいしくてやみつきに。うまい棒はサクサクしているはずなのに、このなっとう味は納豆独特のネバネバ感というかとろみが再現されているようで不思議な感覚が味わえます。一度に軽く2~3本はいけちゃいます。前にお店で30個入りの大袋を見つけたときはうれしくてレジに直行しちゃいました。ホント
オススメです。駄菓子と言えば皆さん一度は見たことのある「うまい棒」。その味はたくさんありますが、その中に「なっとう味」と言うものがあります。子供ながらに衝撃的な事実でした。普段はサラミ味やサラダ味を食べていますが、おそるおそる納豆味を購入して食べてみました。味は本当に納豆の味がするんですよね、これが。さらにすごいのは納豆の粘りまで再現されていたことです。今ではあまり見かけなくなってしまった納豆味ですが、大人になった今、もう一度食べてみたいものです。
 バンダイ(本社:東京都台東区、社長:上野和典)は、カプセル玩具「ガシャポン」初のトレーディングフィギュアバトル『BATTLE BREAK(バトル ブレイク)』(フィギュア1体入り、全16種+シークレット1種、カプセル自販機200円/税込)を全国の玩具売場、量販店などのカプセル自販機にて、2011年4月25日(月)より順次発売します。主なターゲットは、小学生高学年男児〜30代前半の男性です。

 『BATTLE BREAK』は、コインとバトルダイスを駆使して、さまざまなフィギュアを操る、全く新しい対戦型フィギュアバトルです。シンプルでありながら奥深く、拡張性高いルールは、子供から大人まで幅広い年齢の方にお楽しみいただけます。また美麗な彩色フィギュアは、コレクションアイテムとしても魅力的な商品です。

 『BATTLE BREAK』のフィギュアデザインには、第1弾「未来との遭遇〜BATTLE ENCOUNTER〜」で「Dr.スランプ」や「ドラゴンボール」などの作者である鳥山明氏が参加(※)し、その後も「ジョジョの奇妙な冒険」の作者である荒木飛呂彦氏など有名漫画家の参加が決定しています。

(※)各弾、有名漫画家がフィギュア1体をデザイン予定です。第1弾では、鳥山明氏が「ラッキードラゴン」をデザイン。

 また、カプセル自販機での販売に加え、すぐにバトルをお楽しみいただける「バトルスターターセット」(フィギュア、コイン、バトルダイス、バトルシート入り、全2種、各1,260円/税込)や、コインとフィギュア1体がセットになった「バトル拡張パック」(全16種+シークレット1種、各315円/税込)を全国の大手量販店などで同時発売します。

 2011年3月末までに、『BATLLE BREAK』シリーズ売上10億円を計画しています。

 バンダイでは、今後、『BATTLE BREAK』をカプセル玩具事業における新しい柱の1つとして、雑誌との連動やバトルを体験できるツアーなどの各種プロモーション展開をおこないながら、事業の拡大を狙ってまいります。

■問い合わせ先■バンダイ
 お客様相談センター
 TEL:0570−041−101

※発表日 2011年4月20日

以 上

 アプライアンス・ウェルネス マーケティング本部は、ケーブル無しで充電が可能な「Qi(チー)」規格に対応しパッド上の所定エリアに置くだけで充電できる「無接点充電パッド」および無接点充電パッドで充電できる「USB対応モバイル電源パック」「単3・単4形ニッケル水素電池専用充電機能付キャリングケース」を6月24日より発売します。

 近年、多様なモバイル機器が急速に普及する中、その需要増加にともない、より便利な充電方式への期待が高まっています。また、環境意識の高まりとともに、繰り返し使える「充電式EVOLTA(エボルタ)」をはじめとする充電式電池が大きな注目を集めています。

 本製品は、ワイヤレス給電の国際標準規格「Qi(チー)」に対応したムービングコイル方式の開発により、充電パッドの上に機器を置くだけで手軽に充電することが出来ます。

 「Qi(チー)」とはWireless Power Consortium(以下WPC)が策定したワイヤレス給電に関する規格で、WPCは現在82団体(※1)が加盟しており、「Qi(チー)」規格の国際標準化を進めています。

 パナソニックグループはWPC創設段階からレギュラーメンバーとして参画しており、特にパナソニックグループが開発したムービングコイル方式は、WPCが定める国際標準規格として採用されました。ムービングコイル方式とは、充電パッドの送電コイルが、充電する機器の位置を自動で検出して移動することにより、充電エリア内でのフリーポジション充電を実現する方式です。ケーブル無しでもパッドの上に機器を置くだけで手軽に充電できるため、これまでのように機器ごとに充電器を交換しなければならなかった従来の充電の煩わしいイメージを一新していきます。

 当社は本製品により、新たな充電スタイルを提案していきます。

▼品名
▽無接点充電パッド
▽USB対応モバイル電源パック
▽単3・単4形ニッケル水素電池専用充電機能付キャリングケース
▼品番
▽QE−TM101−W/−K
▽QE−PL201−W/−K(リチウムイオン5400)、QE−PL101−W/−K(リチウムイオン2700)
▽QE−CV201−W/−K
▼愛称
 Charge Pad(チャージパッド)
▼希望小売価格(税込)
 オープン価格
▼発売日
 6月24日
▼販売数量(年間)
▽100,000台
▽170,000台
▽100,000台

◎特長

1.パッドの上に置くだけのワイヤレス充電

 ワイヤレス給電の国際標準規格「Qi(チー)」に対応

2.ムービングコイル方式の開発により、フリーポジショニング充電を実現

 充電パッドの送電コイルが機器に合わせて移動することにより、パッド上の充電エリア内のどの位置でも充電を可能(※2)に。

(※1)2011年4月現在

(※2)機器全体を充電エリア内に設置した場合

■問い合わせ先■パナソニック<6752.T>
 お客様ご相談センター
 TEL:0120−878−365(フリーダイヤル)

※発表日 2011年4月20日

以 上


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